二次創作

ポエム

【お隣の天使様】夜のしずく|真昼から周へ綴る、雪解けのミッドナイト・ダイアリー|No14

お隣の天使様・椎名真昼から藤宮周へ綴る、ジェットストリーム風のポエム日記『夜のしずく』。雨の日の傘、タッパーに詰めた夕餉、「ずっと隣にいるから」――凍えた心が雪解けを迎えるまでの軌跡を、夜のしじまに静かに描きます。
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夜更けの日記――傘の記憶|椎名真昼が綴る、あの人への手紙|No7

『お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件』のヒロイン椎名真昼が、夜のしじまに藤宮周への想いを綴る独白ポエム。雨の日の傘から始まった物語を、ジェットストリーム風の静かな語り口で。Midnight Diaryシリーズ
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【お隣の天使様】初めての看病──繋いでくれた、大きな手のひらの温もり|No6

お隣の天使様より、椎名真昼の独白形式ストーリー『初めての看病』。幼い頃から一人で熱を耐え忍んできた真昼が、藤宮周に初めて看病される夜。繋いでくれた大きな手の温もりが、凍りついた心を溶かしていく──偏愛の親父視点で綴る四章構成のオリジナル短編。
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夜のしじまに、あなたへ|真昼から周へ綴る六月十四日のラブレター

椎名真昼から藤宮周への、静かで深いラブレター。ジェットストリームのナレーター風に綴る、孤独だった少女が「帰る場所」を見つけるまでの物語。六月十四日、夜のしじまに灯る、世界でいちばん大切なあなたへの想いをポエムでお届けします。