駄目人間製造所

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【お隣の天使様】笹の葉に、ひとひらの祈り|七夕の夜、真昼が短冊に隠した願い|No.26

七夕の夜、椎名真昼が笹の葉の裏にこっそり結んだ短冊。そこに書かれた、たったひとつの願い ──。「お隣の天使様」二次創作ポエム、ジェットストリーム風の静かな語り口で綴る、真昼から周への夜のしじまの独白。No.26。
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【お隣の天使様】夜に綴る、飾らない全肯定の手記|真昼から周への静かな独白|No22

夏の夜、シャープペンの音が響く周くんの部屋。フィナンシェとコーヒーを差し出した真昼が、無骨な「美味しい」のひとことに救われていく――。ジェットストリーム風の静かな語り口で綴る、椎名真昼から藤宮周への永遠の誓い。「お隣の天使様」二次創作ポエム第22弾。
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夜のしじまに綴る、ひそやかな手記|真昼から周へ、星のような独白|No19

「お隣の天使様」椎名真昼から藤宮周へ──夏の夜、星明かりの下で綴られる、ひそやかな独白。凍りついた湖のような過去から、傘ひとつで始まった奇跡。少女の心に灯った最初のあかりを、便箋に映した詩的手記No19。
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夜のしじまに綴る、ひそやかな手記|真昼から周へ、星のような独白|No18

夏の夜のしじまに、椎名真昼が藤宮周へそっとペンを走らせる――。凍てついた湖のようだった心が、一本の傘から始まり、雪解けを迎えるまで。星のような独白で綴る、ひそやかな手記。お隣の天使様の世界観を、涼やかな夜風とともにお届けする、ポエム風日記シリーズNo15です。
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【お隣の天使様】夜のしずく|真昼から周へ綴る、雪解けのミッドナイト・ダイアリー|No14

お隣の天使様・椎名真昼から藤宮周へ綴る、ジェットストリーム風のポエム日記『夜のしずく』。雨の日の傘、タッパーに詰めた夕餉、「ずっと隣にいるから」――凍えた心が雪解けを迎えるまでの軌跡を、夜のしじまに静かに描きます。
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【お隣の天使様】真昼から周へ|膝枕の夜に綴る「究極の無防備」のラブレター|No11

【お隣の天使様】定期テスト6位のご褒美は膝枕と耳かき――。眠りに落ちた周くんの究極に無防備な寝顔と、ふたりだけの安全基地。真昼から周へ綴る、夜のしじまのラブレター。Midnight Diaryシリーズ。
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【お隣の天使様】真昼から周へ|臆病な幸福を綴る6月18日のミッドナイトダイアリー|No5

6月18日、夜のしじまに椎名真昼が藤宮周へ綴る詩。ソファのうえ、0センチに満たない距離。「ずっと隣にいるから」――その一言が灯した、臆病で温かな幸福のかたちを、ジェットストリーム風の語り口で描く深夜のラブレター。